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先生業の要点

 

スキル・ノウハウ・資格で
ビジネスをしている先生業向け

「月に3件の新規顧客を獲得し続けながら
今より1日2時間の自由な時間を確保する」
コンサルタント、鈴木です。

きのう、行政書士さんと会いました。

仕事の話になってその行政書士さんは

「会社設立に関すること」
を行っていると。

ほとんどの行政書士さんは
これを言いますよね。

そして
「ドローンの許可に関すること」
も行っていると。

最近、
行政書士さんからドローンの許可云々
の話をよく聞きます。

そこで思っていた疑問をぶつけてみました。

「ドローンの許可業務ってどんなところに
需要があるんですか?」

すると、
建設会社が建物や土地の全体図を撮影
イベント開催時の撮影
など、いくつかの例を出してくれました。

なるほど、
以外に需要はあるな~ということが
分かりました。

同時に、
自分たちでも気軽に使う方法も
あるということが分かりました。

東京地内では基本的に全ての地域が
許可なしではドローンの飛行は禁止で
例えば仲間内でバーベキュー大会を
開いた場合に撮影に小型ドローンを
飛ばすのもありです。

しかしそれにも許可がいります。

運動会やなどもありかもですね。

と、言うように具体的な案を聞けば聞くほど
私の中の需要が高まってきました(笑)

しかしただ、
「ドローンの許可申請をやっています」
と言われてもピンときません。

あなたのビジネスではどうですか?

例えば
「目がかすむ方」
と言うよりも
「新聞を見てその後に遠くを
見るとぼやけて見える方」
と言った方がお客さんには響きます。

あなたの持っている専門知識を
素人レベルまでかみ砕いて
具体例にまで落としてみましょう。

そこではじめて
「それ私です!」
とお客さんから言ってもらえるかもしれませんよ?


またお越しください

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