優れたアイデアを出すのに必要なこと

先生業の要点

 

ビジネスには
アイデアが重要です。

優れた
アイデアを現実のものにすれば
それだけ成功の確率は上がります。

なので、
優れたアイデアを出しましょう!!

終了。

・・・・って、
その優れたアイデアが
簡単に出たら苦労しないですよね(笑)?

ここでちょっと残念なお知らせがあります。

それは、
『優れたアイデアは苦労して出すもの』
であるということです。

もちろん、
パッと閃いて「これだ!」という
こともあります。

しかし、
それはあくまでたまたまです。

「よし、アイデアを出そう」
と思った場合にはちょっと
がんばる必要があります。

ただ、
『がんばってもいいアイデアが出ない』
よりも
『がんばっていいアイデアが出る』
の方が断然いいはずです(笑)

いいアイデアを出す場合、
多くの人は「1つのすばらしいアイデア」
を探そうとします。

そうではなく、
「できるだけたくさんの
(すばらしくなくてもいい)アイデア」
を出すのがコツです。

ポイントは
『数』です。
『クオリティ』ではありません(笑)

ここではね(笑)

「こんなレベルのアイデア??」
などと思わずに低レベルのものでも
できるだけ数を出していくのです。

そこから
思いもつかないタイミングで、
いいアイデアが出ることがあります。

また、
出てきた中のものをいくつか組合わせて
いいものになることもあるんです(笑)

ビジネスの案
商品ネーミングなど
いろんなところで使えますので、
ぜひやってみてください!

 

またお越しください

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